忘れもしない2015年5月19日。
「ボンビーガール」放送中にDAIGOへマラソンランナーのオファーがありました。
その日は「WE GO」発売記念フリーライブの前日だったこともあり、
応援はしたいけど、せっかく再始動するのに…と複雑な気持ちでした。
(おかげさまで当twitterのつぶやきも2000RTの反応がありました)


24時間テレビのチャリティーランナーに決まってから約3カ月が経とうとしています。
そして今週末にはついにその日がやってきます。
ずっと複雑でもやもやしている私の心を整理するためにも
マラソンにむけて私たちができることは何か考えてまとめたいと思います。


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●しずかに見守る

当日私はテレビでDAIGOの走っているところを応援することになりそうです。
以前から夜中に歴史的映像ともいえるCDTVのダイアキをみて発狂し、
旦那に怒られたのでw、今回は静かに見守りたいと思います…。

と、いうのもあるんですが、心配に思ったのがこの記事
100キロマラソンのDAIGOを阻む困った連中とは?


テレビを観ながらそんな予想をするのは楽しいものだが、これが「DAIGOが走っている姿をこの目で見たい!」となると困りもの。走路に観客が押し寄せようものなら渋滞は必至だし、事故の危険性も高い。そして今回、大きく懸念されているのが、DAIGOが走っている様子をネット生中継しようと試みる者たちの存在だ。


この記事はネット中継を試みる人たちのことを指して記事を書いているんですが、
これって沿道で応援する人すべてに当てはまる可能性があると思うんです。
誤解を生むと嫌なので先に書きますが、これは全員テレビで応援しろとかではなくて。

「24時間テレビ」TOKIOの城島茂が101キロマラソン 沿道にはたくさんの声援
この記事を見て頂ければわかるかと思うんですが、走る場所がめっちゃ狭い。

先日27時間テレビでマラソン中に一般人が乱入したという内容がありましたが、
ほんとそんなことがDAIGOが走っているときにあったら、私は旦那のこともきにせず
発狂すると思う。笑

なので、もしこのブログを読んでて沿道に応援する方いましたら、温かく応援の言葉をかけてください。
そして、ファンの方が応援に行くのであれば、横入りや押しなどしないで、マナーを守って応援して下さいね。
今は何でも晒される時代だから、DAIGOファンが迷惑だったとかtwitterで書かれたら嫌だしね。

こんなこと書いて何様かと思う人もいると思うんですが、BREAKERZのファンのマナーをみてると
心配だったので書かせてもらいました。

そしてもっとこの後も文章続ける予定でしたが、意外と長くなってしまったので続きは明日に。


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